会社概要

会社情報

会社名
株式会社三光紙器工業所
設 立
昭和23年(1948年)3月
代表者名
堀 泰之
資本金
1,000万円
従業員数
約200名
事業内容
各種パッケージ・包装資材などの企画・製造・販売

本社・本社工場

〒161-0031
東京都新宿区西落合1-31-21
TEL:03-3952-5823 FAX:03-3952-5824 所在地

狭山第二工場

〒350-1328
埼玉県狭山市広瀬台3-27-8
TEL:04-2968-2235 FAX:04-2968-2236 所在地

狭山第三工場

〒350-1328
埼玉県狭山市広瀬台2-14-3
TEL:04-2003-2662 FAX:04-2003-4875 所在地

経営理念

お客様第ー主義を堅持する

全ての源泉はお客様から頂いている。つまりはお客様の信頼があってこそ会社が存在できるという事である。最も必要な事はお客様の満足と信頼である。その為にお客様のニーズを適確に理解し、優れた技術、高品質、高付加価値で低コストのパッケージを提供する。それを具現化する為に全ての判断がお客様志向であるかどうかを念頭に置く。 我が社はお客様第ー主義を通じて我が社に関わる全ての関係者の豊かさを追求する事を理念とする。


経営方針

 
  1. やりがいを感じつつ発展する会社をつくる(最善を尽くす事に価値をおく)
    我々は働く事に喜びを感じ、豊かさを求めたいと願う。最善を尽くす事によって適正な利益を得て個人の夢を実現したいと願う。この最善を尽くす事から豊かさを獲得する事に誇りを持ち、それを実現させてくれた顧客や取引先、仲間に感謝する。一致協力してともに高め合い、働きがいのある会社作りを目指す。
  2. たゆまぬ努力とあくなき挑戦をもって企業を発展させる(挑戦によって成長する)
    現状に甘んずる事なく常に努力し、成長し続ける事によりお客様に最高の製品を提供して喜んで頂く。そして最大の努力をする事に誇りを持つ。失敗を恐れず、社内の混乱を恐れず、混乱こそ革新と発展の元である事を認識し、何事にも果敢に挑戦する事によって企業を発展させる。

確固たる理念と方針を持ち、売上と付加価値が増え、適正な利益が獲得でき、人材が成長し、関わる全ての者が豊かになり、働く事に喜びと誇りが持てる、前向きでいつまでもお客様とともに成長し続ける企業にしていきたい。

代表取締役 堀 泰之

沿革

1948年昭和23年03月
新宿区北新宿にて有限会社三光紙器工業所を設立
1955年昭和30年08月
株式会社三光紙器工業所に組織変更
1975年昭和50年09月
代表取締役社長に 堀 康人 就任
1979年昭和54年09月
栃木県安蘇郡田沼町(現 佐野市山形町)に栃木工場を新設
1981年昭和56年07月
本社および本社工場を新宿区西落合に移転
1987年平成元年07月
アルミ事業部発足
1991年平成03年09月
埼玉県所沢市北岩岡に紙器事業部・所沢工場を新設
1994年平成06年07月
埼玉県所沢市林にアルミ事業部・狭山工場を新設
1997年平成09年07月
栃木工場に棹羊羹アルミ袋製造ラインを新設
2001年平成13年02月
埼玉県狭山市上広瀬(現:広瀬台)に狭山第二工場を新設
2002年平成14年09月
アッセンブリ事業部発足
2006年平成18年03月
栃木県佐野市石塚町に佐野第三工場を新設。栃木工場の全業務を移管し、全自動貼箱ライン2台を導入
2008年平成20年08月
代表取締役社長に 堀 泰之 就任
2018年平成30年04月
埼玉県狭山市広瀬台に狭山第三工場新設
2018年平成30年05月
佐野第三工場を閉鎖 全業務を狭山第二、狭山第三工場に移転
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